ミステリと言うなカレーパイ@ミスタードーナッツ を食べる

学生時代、非常にお世話になったミスドへ、久々に行ったので、気になったものを買って帰りました。
その名も、『ミステリと言うなカレーパイ 』(これはメンチカツ)です。詳しくはこちらをご覧ください。
ミステリと言うなカレーパイ メンチカツ
カレーパイでメンチカツ、どういうこと?と、ドラマを見ていない私はそこばかり気になって、もう一つのコロッケと、どっちにすべきかをずーっと迷い続け、でも、芋かぁ、うーん芋なら肉をもっと食べた方がいいよね…ということで、メンチカツをチョイス。
前で、大量のドーナッツをお会計していた親子連れのおかげで、惜しみなく悩むことができました。ありがとうございます。

この見た目ですし、メンチカツ…メンチカツねぇ…とブツブツ呟きながら、リベイクいたしました。
我が家のAladinにてクロワッサンを焼く温度でしばし。
リベイク前の写真を撮り忘れていたことを後悔するほど、美味しそうになりました。これと比べると、結構表面は色白でした。
ナイフを入れて、端から2センチくらいをいただきます。
あ、カレーね、カレー。メンチカツ…は?
ってことで、思わず中を覗き見しちゃいました。

あ、いた。メンチいたー!
普通に美味しくいただきました。コロッケの方も気になりますけども。
でもさ、やっぱりカレーパイ。カレーパイ食べたなーって。
メンチカツの存在感の薄さ、というよりも、なさ。食べたときはもちろんちゃんと分かりますが。カレーって強いですものね。
コロッケの方が合うかもしれないなーとは思いましたので、機会があれば食べてみようっと。
久々のミスド、ちょっと楽しかった。
あまり行き慣れない街の風景を窓越しに眺めながら、おかわりコーヒーを飲むって、ほんと懐かしい。
夕方、親友と待ち合わせて9時近くまでずーっとおしゃべりしたなーとか、まさかカフェオレまでがおかわり自由になる日が来るなんて思ってなかったなーとか。
懐かしく思いながら過ごしたのでした。

