北極チンジャオ 食べてみた 蒙古タンメン中本
ラグジュアリーホテルから一転、みんな大好き激辛グルメ、蒙古タンメン中本の話題。
先日行ったばかりですが、6月の限定の本命はこちらでございます。

北極チンジャオ 辛10 でございます。
千葉店の限定に現れた時に、なぜ千葉店なんだー‼︎ 千葉でも近い千葉と遠めの千葉がありますから…、気軽には行けない千葉店。
私が一番好きな中華料理は、青椒肉絲なので、もうなんていいますか、北極に青椒肉絲がのってるなんて、たまらないじゃないかぁ!と字面だけでお腹が空きそうだった、北極チンジャオ。
6月下旬の、ホーム店(御徒町)の限定となっておりました。最高です。
というわけで、行って参りました。
開店時間3分前くらいに店頭に着いたのですが、久々に、行列の仕切りを折り返す列を見ました。
御徒町店は、ガード下店で、列は完全に高架下になるので、セーフです。日向だったら危険だったなーと、眩しくて目を開けないけど空を見上げて思いました。
10時オープンでも、ひと組ずつ食券を買って席に着くわけで、行列の進むペースはゆっくり。そして、その感じから、一回転目には食べられないかも知れないなーと、思っていたら、正解の二回転目のトップでした。
着丼は冒頭の画像を改めてご覧ください。
そして、ずずいと寄ったこちら。

餡の強さにちょっとびびる。
花椒がのっているのは、予想外でした。ほぅ、チンジャオにも合うのか花椒。って思ったのだけども、あんまりシビは感じませんでした。

今回は麺の量を減らさず、北極の通常盛りのまま1.5玉のままにしました。きっと、2年ぶりくらいです、このまま食べるの。
なんだけど…、満腹感は腹七分目という感覚。
あれー、まだまだ私いけるんじゃん、って思っちゃったけど、調子に乗ってはいけないよと己に言い聞かせて、食べ終えました。
餡が辛さを紛らすのか、通常北極の+1の辛さらしいのが信じられないくらいでした。
美味しかったです。
でもやっぱり、舌が断然覚えているっていうのもあるのでね、改めて、私は北極は夏が一番好きだなーとしみじみ思いました。

