かなりぞっこん、カラトマサ。蒙古タンメン中本
2022年10月14日 / 白丼への道

私の職場では、在宅と出社がシフト制になっております。
10月のシフトが出た時に思ったことといえば、「7のつく日はカラトマサなのに」でした。
つまりは、7のつく日が全部出社だったんですよね。
ラーメンを夕食にする、これは21時には眠りにつきたい乙女はしてはなりませんから、ランチに行けなければアウトなのです。
だからこそ、9月最後の7のつく日に、お店に駆けつけてしまいました。カラトマサを食べるために。
ひょっとすると、全メニューの中で一番好きかもしれない、カラトマサ。
ひと月ぶりくらいだと思われます。
変わらぬ美味しさでありました。
ああ、カラトマサで、キャベツの千切りってラーメンとこんなに合うんだ…!って知ったんだったとか、再会最初にじんわりします。
でもって、安定のあさりの量に、改めて感激致します。

最愛の野菜、トマトにも改めてその仕事っぷりを讃えつつ、終始思っていたことといえば、
カラトマサって、こんなに辛かったっけ・・・?
でございました。
甘やかすだけでなく、きっちりと中本らしさを感じさせる、今更ながら思い出しても、やはり、カラトマサが一番好きかもしれません…。

