北極げんきのこ 蒙古タンメン中本
今月のホームの限定は、楽しみにしてた。
その名も『北極げんきのこ』なんだけど、元気の子っていう要素もあるのか、そのあたりイントネーションに関わるので、コールに耳を済ませてみたのだが、「限定入ります」の声に断念…。
朝10時2分くらい前に到着した店頭には、折り返しになるほどの行列が待ち構えておりました。
これは確実に1回転目を逃したなぁということです。
一応ね、食券チェックの際には、
「ご相席はいかが?」なお言葉があり、それならばすぐにでも、って感じだったのですが、カウンターが開くまで待つことにしたわたくし。
というわけでね、待ちました。そもそも限定オーダーが多いということもあり、提供までにも時間がかかるよと言われたのもあって、お店の前に着いてから着丼までに1時間半ほどかかりました。
どーん!

北極げんきのこは、和風になった北極スープにきのこ餡がのったものです。
辛さ10ということですが、餡とスープに入っているという大根おろしの影響か、辛さはそんなに感じることなく、非常に食べやすい一品です。
中本も、この値上がりの波に耐えきれず価格が変わってきておりまして、先月下旬あたりから値上がりしました。
こうなったらと、3ポイントを目指してみた今回。

トッピングをあれこれつけまくり、ジャスト1,500円を叩き出しました!
そして、今回は、麺を少なめやわめオーダーに。

うん。なんとなく、いつもよりくたっと面のカーブが緩やかなような気がするかも。やわめも悪くない。
そして、今回は、和風だし、刻み玉ねぎ合うんじゃないかなとネギと悩みつつ玉ねぎをチョイスしたのですがね。これが大正解でした。美味しかったぁ。
玉ねぎは、他のものともどんどん合わせていきたいと思います。
北極げんきのこ、気に入りました!
ごちそうさまです。

