猫と一緒にぬくぬく眠ることが、最高の幸福だと思っているのに。
2022年3月22日 / 日々の徒然

いや、それは正しいと思うんだ。その意味では、毎晩、ベッドの中に入ってきたり、上に乗ったり、一緒に寝てはいる。幸せです。
今朝というか、深夜に、またこのコに起こされました。
2:08
もうね、酷いよ、しか言葉が出なかった。
とにかくもう一度眠る努力をします。必死です。でも、耳元に鼻を突っ込んできたり、ほぼそれに近い状態のまま、大きな声で鳴くので、両手で耳をふさいだり布団に潜り込んだりと、必死の抵抗をし続けて、その結果いつの間にか眠ったようだけど、一度3時少し過ぎにまた起きて…。
最終的に5時過ぎまで寝たもののね、これはかなり、質の悪い睡眠です。
起きた時も、スッキリできる要素がゼロ。
ぬぼーっとリビングへ。目もぼんやりとしか開かないし。
枕もマットレスも、まあまあこだわってきた。布団の重さとか、肌触りとかも気にする。良質な睡眠をいつだって欲してきてた。
ほんとになー、いつからこんなことになっちゃったんだろう。
慢性的な睡眠不足で、身体に重大なトラブルが発生しないか、最近我ながら心配しつつも、たまに7時間とか眠ると、逆にもう、寝すぎた感がものすごくて、脳みその動きが緩慢に感じるしで、ショートスリーパーなのかもしれない…なんて考え出したりもして。
明日は、3時までは眠らせてくれますように…。

