
中本始め、いたしました。
北極JAPAN、それは…年明けの数週間弱しか遭遇できないもの。中本風お雑煮、な訳です。まぁ、お餅は小さいものが2個なんですけれども、いつもは豚肉な北極に、鶏が採用されていたり、もやしじゃなくほうれん草やらミツバがいらした
白丼への道
2026年1月5日
アラフィフ独女、我が人生の記録。涙も笑いもすべて味。

北極JAPAN、それは…年明けの数週間弱しか遭遇できないもの。中本風お雑煮、な訳です。まぁ、お餅は小さいものが2個なんですけれども、いつもは豚肉な北極に、鶏が採用されていたり、もやしじゃなくほうれん草やらミツバがいらした
白丼への道
2026年1月5日

とうとう8月も最終週。ガツンと40度予報とか出まくっている、命を守る行動を、とか言われちゃうどうかした気温の週末ですが、悩みに悩み抜いて、外出しました。こいつを求めて。 どんなに残暑が厳しかろうと、おそらく明後
白丼への道
2025年8月30日

40代最後の日、やったことはあまりない 明日から50代がスタート。30代はあっという間だけど40代はもっと早いよ!というのは、よく聞いた言葉だけれども、50代についてそういうことは聞いたことがないような気がする‥。これから
白丼への道
2025年8月10日

今日はものすごく暑かった。実に危険な暑さだった。そう心底言えるのは、それなりに活動したからなんだって、つくづく感じた本日。 開店前の中本に並びました。8分前到着。一巡目に入れないと思うくらい列が長かったのだけど
白丼への道
2025年8月3日

年度末です。とにかくそれが身に沁みている3月を過ごしているワタクシ。記録せねばならないことがてんこ盛りなのに、全然追いつかない。でも、ひとまず年度納めの一杯から。 先週のこと。色々と忙殺されすぎて、スッキリしてぇなとか思う
白丼への道
2025年3月27日

1月も終わりかけている今日この頃、ようやく、ようやく行けました。中本初め! 本当なら1月2日3日の新春くじが配られるタイミングで行っておきたいと思いつつ、ここ2年ほどはそれが出来ておりません。だって、コロナとか、去年は引越の荷詰めな
白丼への道
2025年1月28日

この画像一枚で、誰かと行ったと分かります。9月中旬のこと。 左が北極あんかけ卵トッピング、右が五目蒙古だったかな。五目蒙古は母のオーダーで、北極あんかけが私が選んだもの。 父の亡くなった翌日です。葬儀
白丼への道
2023年12月5日

9月です。まったくもって夏真っ盛りなのですが、9月に入りました。中本の限定からは『北極の夏』が消えました…まだまだ俄然、食べたいのは『夏』なのに…! というわけで、8月、夏の最後を〆たのは、御徒町店の『北極の夏』でござい
白丼への道
2023年9月4日

7月中本連続3弾目でございます。なんとなく、ふわっと頭に浮かんじゃったら、その次の日に行けそうだったら、もうどうにも止まらなくなるの。というわけで、体温程の気温の中、前回に引き続き、市川店。 市川辛味噌つけ麺、
白丼への道
2023年7月31日

蒙古タンメン中本 in July ! 第2弾です。 7月のど真ん中、 新作の限定は逃せないわ…と、向かった市川店。市川店は新作に対して本当に熱心である。 1500円にしたいために、プチ麻婆丼を付けてみました。最
白丼への道
2023年7月30日

7月が終わろうとしています。残り半年かぁ…なんて感慨に耽ったのなんて、つい先日じゃないか、と思っていたら。 ということでね、今月中に、今月の中本をすべて吐き出しておきたいなぁと思うわけで、中本が続くと思われます。これから少
白丼への道
2023年7月29日

中本の限定には、もともとあるメニューに『極』を冠したものがちょいちょい現れます。豚骨をスープに煮出すのが特徴のようで、極がないものよりもまろやかになって、辛さも和らぐそうです。 というわけで、訪れたのはおなじみ市川店。定番
白丼への道
2023年6月13日